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恐怖绘本第五季
509人気作家が怪談を書き下ろし、実力派絵師と組んで絵本にしたシリーズが、大ヒット。これを皮切りに各出版社が怖い絵本を続々と出版、静かなブームとなっています。大人にとっても恐ろしく、この世界の神秘への畏怖を感じさせるストーリー。そして精緻に描きこまれた美しい絵が、アニメーションとなって動き出す! 気鋭の若手俳優が朗読し、朗読の前後に、絵本の世界とリンクした不可思議なドラマを演じる番組「怖い絵本」(Eテレ)は2020年~2022年1月までで計12作が放送され、「美しくも恐ろしい映像と朗読で非日常へ連れて行ってもらえた」「声の表現力に圧倒された」など、好評を博しました。 今回も、石井杏奈さん、蒔田彩珠さん、矢本悠馬さんという実力派若手俳優が出演、シーズン5として新作3本が一挙に放送されます。 -
澪之料理帖SP
252前シリーズから3年後の江戸。女料理人として澪(黒木華)は精進を重ね、つる家は繁盛していた。小松原(森山未來)や源斉(永山絢斗)もつる家を訪れる日々。 ある日、武家の奥方?早帆(佐藤めぐみ)がつる家を訪ね、澪に、料理下手な自分に料理を教えてほしいと言いだす。種市(小日向文世)の許可もおり、澪の料理指南が始まる。そんなある日、早帆の母が腎の病でもう長くないことを知った澪は、源斉の知恵を借り、腎の病に効くという「ははきぎ」の実(とんぶり)の料理に取り組みだすのだが、寒い中での水作業のあまりの難業に芳(安田成美)は澪の身を案じる…。 「これを母上様に…」と、ははきぎ料理(とんぶり飯)を完成させた澪を、早帆は、ある武家屋敷に強引に連れていく。待っていたのは、早帆の母であり、小松原の母?里津(富司純子)だった…。